トップページ > オープンキャンパス > メールマガジン > KAITキャンパス情報【2019年01月10日】

KAITキャンパス情報

神奈川工科大学の施設をチェック!写真でキャンパスツアー



今回のKAITキャンパス情報は「写真でキャンパスツアー」。本学の施設の一部を写真で紹介していきます。まずは、キャンパスマップで各施設をチェック!

広々とした4万坪のキャンパスには、工学部、創造工学部、応用バイオ科学部、情報学部、看護学部の5学部13学科と、大学院(博士前期課程、博士後期課程が揃った6専攻)があります。



<災害に強い神奈川工科大学のキャンパス>
本学キャンパスは、海抜63mの地にあり、液状化の心配がなく、地震時も他の軟弱地盤と比べて揺れが少ないことが特徴です。




これからの社会で活躍できる、生物や化学、ITなど、理系の知識と科学的センスを兼ね備えた高度な管理栄養士を養成します。




看護医療棟内には、看護学科関連施設として、4つの実習室と2つの準備室、個別演習室があります。



「看護医療棟」に、臨床工学実習室を設置。さらに基礎工学実習室と基礎医学実習室も別棟にあり、さまざまな実習で活用しています。



大学で取り組んでいる研究の中から、特に有望な研究開発プロジェクトを選定しています。



神奈川工科大学にしかない先進的な大型設備も導入されており、自動車の性能・安全性に関する研究・教育の場となっています。



ハイレゾ音響と4K大画面プロジェクタを中心として家電連携することによる高臨場感コンテンツの実験や、電動ベッド、フルカラーLED照明といった未来家電を中心に、ICT技術を用いた家電の遠隔操作、高齢者・ペット見守りといった実験が進められています。




超高速・大容量ネットワークを完備。映像や音響の本格的なスタジオや情報に関するさまざまな実験・研究施設を備えています。



高度で先進的な実験設備を備えた、研究者をめざす人の学ぶ意欲にも応える施設。「食品衛生管理者」など資格試験の対策にも対応できる機器を設置しています。



フライトシミュレータ実習室には、飛行機の操縦操作の訓練ができるフライトシミュレータを設置しています。操縦特性を実習し、パイロットの目線で航空機システムを学ぶだけではなく、英語による航空管制も実施。



24万冊の蔵書がある図書館。約630席の閲覧席を完備しています。世界中の科学技術分野に関連した文献が検索でき、研究や論文作成に役立ちます。




学生が英語に慣れ親しみ、国際的視野を広げることを目的とした施設です。語学力はもちろん、英語でのコミュニケーション力やプレゼンテーション力を高めるためのプログラムを準備しています。



学内には3つの学生食堂とマクドナルドがあります。写真は第1食堂とカフェテリアです。




専門書や教科書、一般雑誌のほか文房具などを販売する紀伊國屋書店ブックセンターです。



新しい発想のもとに設計された約2,000名の式典にも対応可能な複合型体育館です。





横浜スタジアムとメジャーリーグの球場を参考に独自設計された両翼95m、センター120mの多目的スタジアムです。第5回世界大学野球選手権大会の4会場の一つにも選ばれました。




学生の自由なものづくりを支援する創作活動施設です。工具の選定や使用方法などの相談は、常駐する技術支援スタッフがアドバイスします。





学生会館KAIT HALL(カイトホール)3階にある女子専用フロア。



大学敷地内に建設された、女子学生向けのシェアハウス。


*KAIT ERIM(女子シェアハウス)については、下記URLでご覧ください。
https://www.kait.jp/campuslife/sharehouse/

本学の施設はいかがでしたか?
各学科の施設や設備についての詳しい情報は「総合案内2019」に掲載されています。興味がある方は、下記よりぜひご請求ください。募集要項など各種資料の請求もできます。
■資料請求はココをクリック!!


■次回は2019年3月23日(土)に開催します。
詳細は2月上旬公開予定です。
http://op.kait.jp/open_campus/

■2018年オープンキャンパスレポートをチェック!
http://op.kait.jp/open_campus/year/

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