実験・実習・講義のあるあるはなんですか??

岡野:実験レポートを作成するときに実験日の天気、気温、湿度、気圧を書かないといけないんですけど、それをノートに書き写すのが大変なのでだいたい実験後に温度計などを写真を撮って帰ります。

森:あるあるですね!私もよく写真を撮って帰ります。

岡野:天気、気温、湿度、気圧を実験日にメモするのを忘れてレポート提出日に友達に「天気、気温、湿度、気圧教えて!」ってなることも多いです。

栗本:私はスクリーンに映された表を書き写すのが大変だから写真を撮ることがあるな。取りづらい席にいる人は「それ私に送っといてー」ってなる。

羽田:全学科共通の講義は大きな講義室でやってるけど講義に出る人数が最初より増えたり減ったりしてる気がする。

栗本:それってサボってる人がいるってこと?

羽田:違うよ!全学科共通の講義の大半は初めから2回目までくらいはいろんな講義を見に行けるから初めのころよりも人数が変動するんだよ。

森:あとは講義の内容をしっかり理解しないと次の講義の問題を解けないので友達と協力して問題解いたり教えあったりしています。自分の力だけでは難しいですね…

岡野:私のイメージかもしれないですけど、白衣は実験が終わる度に持って帰って洗ってる人はそんなにいないですよね?

栗本:白衣はそうだね。栄養生命科学科は白衣が実験で使うのと調理実習で使う2種類があるんだけど、調理に使ってる白衣は毎回持って帰って洗ってるよ。

岡野:調理実習だと衛生的にそれは洗わないとまずいですよね(汗)

羽田:調理実習の白衣ならいいけど、化学・バイオ実験で使った白衣を自分の私服と同じ洗濯機で洗いたくない…

森:あー、わかります!薬品とか微生物とかが付いてたら嫌ですよね。